発明王に伝えたい、最新の骨伝導パワー。イメージ画像

12歳の時から難聴で苦しんでいたエジソンは、演奏しているピアノの蓋に突然噛み付き、その振動で音を感じ、感激のあまり涙を流しました。
この現象が蓄音機を発明する大きな決め手となったのです。

この骨伝導を通信の分野に応用した一つが骨伝導受話器「きくテル」です。
特に難聴者の通話に効果を示しており、高い評価を戴いてます。
21世紀の通話方法として、世界中から注目されています。

     
 



Q&A コーナー


Q1) ビジネスホンに使えますか・?

A1) 使用可能です。 難聴の方だけではなく、周囲が騒がしい場所にご使用されて好評です。


Q2) 子機にも使用できますか・?

A2) 子機にはご使用不可です。


Q3)電話機と受話器の間に増幅器をつなぐタイプのものとは 性能面、使用面において、どこが違いますか・?

A3)@増幅器は、従来の仕様にプラスした音声を大きく(増幅)して聞きます。


A骨伝導受話器は弊HPの『骨伝導とは・?』に下記のように明記いたしておりますが・・。
■   ご参考までに :『 骨伝導で声をひろうことは、骨に伝わってくる声帯の振動を高感度な振動センサー素子で集め、     電気的な音声信号に変換することで可能になります。』この方式はNASAの技術採用です。

「少し解り難いですね。^^;」


【 きくテル 】は従来通り耳にあてても聴こえますが、耳に栓をして、耳の周りとか、前頭葉部のオデコにアテてでも、皮膚と骨に振動を伝えて聴覚神経に直接伝え聴こえます。 中難聴の方にも有効です。

尚、仕様のページから取扱説明書のページをクリックされてご覧いただけますと解り易いと存じます。

「きくテル」の仕様についてはこちらからです。


 
骨伝導受話器『きくテル』商品ロゴ画像

 取扱いが簡単な骨伝導受話器のみです。
とっても − リーズナブルです!
         【 \14,800-(税・送料込) 】

受話器を電話器につなぐだけですぐ使える、超簡単接続
ブーストボタン切替えで、通常使用者もラクラク通話です
騒音の多い場所でも、極めてクリアな音を実現しました
其の為、ビジネスの場に於いても重宝されて居ります。
軽度から中度難聴者の通話に、大変便利で効果的です
耳の中に補聴器を使用したままでも、ご使用できます

人間は本当にお喋りが大好きですネ。

歳を重ねるにつれて、何よりの楽しみとなります。
また、高齢者にとって会話は健康法にもなります。

しかし、加齢難聴になられた方にとって電話での会話は、
大好きなお喋りが自由に出来ず、寂しいのですヨ!。


加齢性難聴は何方も40代頃から叙々進行します。
自覚し始めるのが60〜70代ごろです。

特徴は高音と低音が聴き取り難くなります。
その為、ユックリと話されても聴き取れません!

この音域を明瞭に聴こえる受話器が『 きくテル 』です。



■ プレゼント品として!・・・何故か、この頃売れてます!
□ コードレスの骨伝導電話よりクリアに聴こえるそうです。

でも、そうかもです。
有線仕様で、音量、高音、低音のベイシック設定し、通話中に音声が小さく聴き難いときには音声増幅の ブースト・ボタンを押すと2段階アップし3回目には元に戻る設計ですから・・・・・。

 
この「きくテル」で会話の弾ける明るい人生をプレゼント
するのも素敵だと思いませんか。!!

これを故郷のお爺ちゃん、お婆ちゃんにプレゼントに!
すると、お元気コールもスムースに話せる為、
『おれおれ詐欺』の予防になります。



■ この製品は福祉機器として上記のように高齢者向けに
  ご使用して頂く目的でしたが・・・最近では、一般家庭からの
  クチコミでしょうか職場からのご用命が増えております。

■ 例えば パーラー、珈琲焙煎、運送業、賑やかな事務所等
   で・・・隠れたベストセラーです。!

『きくテル』商品写真

テムコ ジャパン製造


骨伝導音響開発研究所リッスンウィル(会社ロゴ画像2)会社概要へ