![]() 12歳の時から難聴で苦しんでいたエジソンは、演奏しているピアノの蓋に突然噛み付き、その振動で音を感じ、感激のあまり涙を流しました。 この現象が蓄音機を発明する大きな決め手となったのです。 この骨伝導を通信の分野に応用した一つが骨伝導受話器「きくテル」です。 特に難聴者の通話に効果を示しており、高い評価を戴いてます。 21世紀の通話方法として、世界中から注目されています。 |
取扱いが簡単な骨伝導受話器のみです。 とっても − リーズナブルです! 【 \14,800-(税・送料込) 】 受話器を電話器につなぐだけですぐ使える、超簡単接続 ブーストボタン切替えで、通常使用者もラクラク通話です 騒音の多い場所でも、極めてクリアな音を実現しました 其の為、ビジネスの場に於いても重宝されて居ります。 軽度から中度難聴者の通話に、大変便利で効果的です 耳の中に補聴器を使用したままでも、ご使用できます 人間は本当にお喋りが大好きですネ。 歳を重ねるにつれて、何よりの楽しみとなります。 また、高齢者にとって会話は健康法にもなります。 しかし、加齢難聴になられた方にとって電話での会話は、 大好きなお喋りが自由に出来ず、寂しいのですヨ!。 加齢性難聴は何方も40代頃から叙々進行します。 自覚し始めるのが60〜70代ごろです。 特徴は高音と低音が聴き取り難くなります。 その為、ユックリと話されても聴き取れません! この音域を明瞭に聴こえる受話器が『 きくテル 』です。 この「きくテル」で会話の弾ける明るい人生をプレゼント するのも素敵だと思いませんか。!!
これを故郷のお爺ちゃん、お婆ちゃんにプレゼントに! |