■ 超小型骨伝導スピーカーは耳をふさぎません。
□ ですから装着状態の侭で、周りの音が聞え、安全車両運転にご使用できます。
■ ステレオ仕様ですから音楽配信も楽しむことができます。♪♪・
□ 音質にも優れ、携帯テレビを視聴ご使用される方にも好評で口コミで増えております。
■ 2000年以降、PCや携帯電話の普及に伴い電磁波によるストレス障害がこの数年で10倍に増加した
□ との報道がありました。
■ また Interphoneが携帯電話ががんの原因になるかどうかを調べる史上最大規模の研究を進めています。
□ 13カ国の患者から6400もの腫瘍の症例を集めて検証中のもので、2009年初頭には最終結果が出る模様です。
■ しかし、その中間報告が、なんとも最悪な結果なのです。 この調査で研究者たちが発見したのは、
□ 携帯電話を使う人は使わない人より脳腫瘍ができる確率が50%も高いことです。
■ 携帯電話を頭(耳元)から10cm程の距離を離すだけでも軽減されます。。と云うことは
□ このタイプは条件を十分にクリアされ、携帯電話の電磁波による安全対策を満たす安心感がございます・・・・・!!。
下図に示すように、・・簡単にできます。通常の携帯電話に差し込むだけで、OK! 直ぐ繋がります。
□携帯電話と本機の平型プラグで差し込むだけで設定完了します、電源ボタン C を押し、電源を入れてください。
緑色のインジケーター D が点灯します。
*(注)従来のイヤホン差込口及び充電差込口は其の侭ご使用可能です。最近の機種は差込み口幅が広い仕様です。
幅広タイプの新機種はドコモショップ店等にて「イアホンの差込みアダプター」とお求めください。価格は¥800〜1,000-です。
弊社にてお求めの際は価格プラス¥1,000-にて同梱いたします。
□骨伝導スピーカー部 @ が耳の穴の前にある三角形の突起(耳珠)に当たるようにヘッドセットを装着してください。
□着信時は、着信ボタン E を長押ししてください。通話状態になります。(電話機側で設定が必要な場合があります)
長く使用しない時は電源ボタン C を押し、電源を切ってください。インジケーターが消灯します。
□骨伝導スピーカーの当てつけ力が弱かったり強かったりする場合は、
ヘッドバンド A を曲げ調整してください。
□ 電池がなくなると緑色のインジケーターが消灯します。その場合は充電を行ってください。
充電中は赤色インジケーターが点灯します。充電が終了すると消灯します。
■ 外部マイクの使用についても電話機側で設定が必要な場合もあります。