■ 超小型骨伝導スピーカーは耳をふさぎません、マイクは口元近くに来るインラインタイプ。車両運転にご使用できます。
□ ステレオ仕様ですから音楽配信も楽しむことができます。♪♪・
■ 2000年以降、携帯電話の普及に伴い電磁波によるストレス障害がこの数年で10倍に増加したとの報道がありました。
□ 携帯電話を頭(耳元)から10cm程の距離を離すだけでも軽減されます。。と云うことは
■ このタイプは条件をクリアされます。電磁波が気になる方に安心感がございます。
下図に示すように、
□ 骨伝導スピーカー部 @ が耳の穴の前にある三角形の突起(耳珠)に当たるようにヘッドセットを装着してください。
携帯電話と本機をプラグで接続し、電源ボタン C を押し、電源を入れてください。
緑色のインジケーター D が点灯します。
□ 着信時は、着信ボタン E を長押ししてください。通話状態になります。(電話機側で設定が必要な場合があります)
長く使用しない時は電源ボタン C を押し、電源を切ってください。インジケーターが消灯します。
□ 骨伝導スピーカーの当てつけ力が弱かったり強かったりする場合は、
ヘッドバンド A を曲げ調整してください。
□ 電池がなくなると緑色のインジケーターが消灯します。その場合は充電を行ってください。
充電中は赤色インジケーターが点灯します。充電が終了すると消灯します。
■ 外部マイクの使用についても電話機側で設定が必要な場合もあります。