骨伝導音響開発研究所リッスンウィル(会社ロゴ画像)。会社概要へ
骨伝導機器を使用している図(イラスト画像) 今、お客様から、ウレシイ声がゾクゾク
届いて居ります。

●長年イヤホン型の補聴器を使い続けていましたが、そのまま お風呂に入り故障させた事が度々でした。   「きくちゃん」を使い始めてからは、そんな心配はなくなりました。
●従来のイヤホン型の補聴器は使い続けると疲れてくるのです
  が、「きくちゃん」を併用することで 疲れにくくなりました。

●外出時はイヤホン型の補聴器を使用して、家では「きくちゃん」
  を使用することで、耳穴を清潔に保てます。

今まではテレビの音量が大きくて喧騒していましたが、
  まるで嘘のように、今では家庭内に笑顔が戻りました。

●ご主人は脳梗塞で右半身麻痺という状態で入院中です。
  奥様は最近特に耳が遠くなり、日常会話も難しく人との会話は   筆談が主となっています。   ところが、入院中の旦那様はダンダンと声に力が無くなり、 握力も弱くなり筆談が困難となってきました。

  この為、お二人の面会はただただ無言で、目を見つめ合う   のみの会話なっておりました。
  そこで『きくちゃん』を使用してみたところ、これがお互いの障害をカバーされ、 久方ぶりに会話の内容が昔話まで出来る

ゆとりが生じるようになり、
  お二人とも見つめ合う目に笑みと輝きが日増しに強く、
  お互いの存在に感謝する日々、ユックリとした空間が生じて 佳き黄昏時ですと。。。

補聴器も眼鏡やコンタクトのように
 T,P,Oの時代です。
骨伝導機器を使用している図(イラスト画像) 「きくちゃん」は、仕事の面でも効果が見込まれます。
●高齢化のこれから、お耳の遠い高齢者のクライアント様向けに
 備えられると、聴こえずに不安顔の顧客様にもお互いスマイルを持って会話が弾みます。

●患者さんに大きな声で話す事が無くなったので、疲れないし、
  ゆっくり問診ができるので、状態が良く理解されています。

●薬局での処方箋の説明をする薬剤師さん
●耳鼻科や整形外科の受付で大きな声で説明している受付嬢には助かる欲しいツールです。
患者様にも好感が持たれてます。何故ならば優しい顔でお話が出来ますからです。



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